2020年5月22日

好きだったはずの『セーラームーン』をけなし始めた私に母がまさかの反応…大人になった今あの真意がわかった

親の愛情にほろりときます…!
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Twitterユーザーのさざなみ(@3MshXcteuuT241U)さんは子どもの頃「セーラームーンをけなしたらお母さんに叱られた」というエピソードを漫画にした。読んだ人たちからは「つい涙が出た」という感想が続出している。

さざなみさんは6歳の頃から『美少女戦士セーラームーン』が大好きだった。だが成長するにつれ、周囲の影響を受けると気持ちに変化が訪れる。

セーラームーンが大好きだった6歳のさざなみさん
お母さんは絵の指導をしてくれた
セーラームーンと一緒に育っていた
しかし小学5年生になると…

「変わらなきゃいけないのか」と考えたさざなみさんは…

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コメント

矢島 緒達希 @YAJIMA_OTAKKI 2020年5月22日
「昔好きだった(ある意味お世話になった)作品を、自分が少し成長したと思ったら見下して貶す」って人は子供にも大人にもいるよね。 極端な人は作品のみならず「その作品が未だに好きな人」まで貶したりする。 楽しませてくれた作品への恩を忘れるのだろうか。
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ちこたん @chiko_tam 2020年5月22日
大人になるということを、過去との決別と捉えてる人がいるってことでしょう。ぼくは、大人になって興味無くしたことも、夢中になってた頃の自分を否定したくはない。
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I-zy @digitaleazy 2020年5月23日
いやこれどっちの気持ちもわかるなぁ・・・。思春期の入り口なんて環境もメンタルもカオスだしなぁ。
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