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 本日4月27日、東京ディズニーリゾート公式Twitterアカウントより新しいアトラクションを含めた開発計画が発表された。

 計画の内容は2020年度までのオープンを目指したもの。

 東京ディズニーランドでは、映画『ベイマックス』の新アトラクションや『美女と野獣』エリアが、東京ディズニーシーでは、海外のディズニー・テーマパークで人気の屋内シアター型アトラクション「ソアリン」の導入が予定されている。

 これに対して、たくさんのファンから期待の声が寄せられている。

 一方で、開発に伴い2017年にクローズが予定されている「グランドサーキット・レースウェイ」と「スタージェット」を惜しむ声も…。東京ディズニーランド開園当初からあるアトラクションのため、思い入れのあるユーザーも少なくないようだ。

 開発には、年間500億円規模の投資が行われるとのこと。どのような施設に生まれ変わるのか、4年後の完成が非常に楽しみだ。

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