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 ガンダムTVシリーズ最新作「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」が絶賛放送中であるが、歴代主人公の殺害動機の変化を考察したツイートが話題になっている。

 投稿者は、昔の主人公は「戦いたくはないが、しょうがないから殺す」。少し前は「殺したくないので、モビルスーツの動きを封じて宇宙空間に放置する」と述べたうえで、最新の主人公は「殺す」のみと話す。

 確かに同作第三話目「散華」では主人公の三日月・オーガスが、敵を容赦なく銃殺するシーンがあった。

 この考察に対して、ほかのユーザーからは「さっぱりしていていい」「苦悩する主人公より容赦ない方がいい」など評価する声が挙がっている。

 この殺害動機の変化に、あなたはどのような意見を持っただろうか?

コメント

ワイドハイター翔 @Xaneri 2015年10月22日
「普通の少年」と「職業軍人」の違い ちなみに、00の主人公も少年兵で唆され容赦なく自分の親を銃殺してるけどね。