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 上のツイートがTwitter上で話題になっている。

 港近くの魚料理屋に行ったところ、意味深な張り紙があったというもの。

 港近くにある店なので、さっきまで生きていた新鮮な魚が食べられることを書きたいようだが、書き方のせいで哲学のようになってしまったようだ。

 この張り紙の文章に哲学を感じて、つい魚に感情移入してしまう人も。

 張り紙を読み間違えると食べにくくなるが、新鮮でおいしい魚料理を出してくれるのは本当らしい。

 あなたも不思議な張り紙を見つけたら、Twitterへ投稿してみては?

コメント

taïshi @ansoir_biffe 2013年9月7日
哲学とはまた違うだろ
らとてっぷ@ほぼ通常営業ちう @trapezo_hedron 2013年9月8日
筒井康隆の小説で、こういう言い回し見た事がある。
杉山 兆 @Kiz_Sugiyama 2013年9月8日
「逃した魚は、泳いでる」という諺がありましてな…
ぴよ* @piyotorique 2013年9月9日
死魚 回転寿司 で検索するとこのオヤジさんの言いたかったことが見えてくる