2021年2月9日

8歳の少女が書いた詩『ドラゴンのゆめ』が大人顔負けの文才 お父さんに話を聞いてみた

逆から読んでも趣があります
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―「ドラゴンのゆめ」はどんな経緯で書かれた作品なのでしょうか?

学校の授業です。

―初めてこの詩を読んだとき、どんな感想を抱きましたか?

只者ではない」ですね。

―豪腕はりーさんは、娘さんにどんな反応を返したのでしょうか?

ママと一緒に「これは素晴らしい、凄いセンスだよ」と褒めました。

―娘さんのTwitterで話題になっていることへの反応はありましたか?

反応を伝えると、はにかんだように微笑んでおりました。内心かなり嬉しかったようです。

―娘さんのセンスの源はどこから来るのでしょうか?

前からファンタジーな物語は好きでしたね。自分で考えたゲームなど、イラストと一緒によく描いています。

―保護者として、娘さんの詩がたくさんの人から賞賛された感想を教えていただければと思います。

正直あれほど反響があって驚きましたが、皆さんの温かい言葉に元気が出ました。

自分が書いた詩をたくさんの人に褒めてもらうという貴重な経験をした娘さん。今後も、あふれるセンスとともに、多くの人の心を震わす作品を生みだしてくれることを心から楽しみにしたい。

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