2020年1月31日

【本人コメントあり】大学時代「うどん部」の人が日本各地の個性豊かなうどんをまとめてみた

うどんを愛する人が紹介する個性豊かなうどんたち
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Twitterユーザーのブーバチカ(@Lechka_ru)さんがこれまで食べた日本各地の個性豊かなうどんを紹介し、多くの人々の食欲をそそっている。

大学時代「うどん部」に所属したことがきっかけで、うどんのおいしさと多様性の虜になってしまったというブーバチカさん。日本各地には魅力的なご当地うどんがたくさんあるということでこのまとめを作ったそう。

画像を見ると、北は秋田、南は長崎までさまざまな地域のうどんが紹介されている。地域によって麺の質感や具材、スープなどがまるで異なり、うどんはかなり個性豊かな食べ物であることがわかる。

トゥギャッチ編集部では、うどん部の活動や食べてきたうどんについて、ブーバチカさんにたずねてみた。

――うどん部ではどんな活動をされていましたか?

普段は東京近辺のうどん屋を巡っていました。年数回うどん打ちも行っていました。また長期休暇を利用して、香川、名古屋、大阪、九州など遠方へうどん遠征に行っていました。

――まだ食べたことのない、食べてみたい地方のうどんはありますか?

今回のツイートをきっかけに多くのうどんを紹介されました。その中には知らないものもあったので、あとで自分用リストにまとめようと思います。

――一番好きなうどんを教えてください。

一つ選ぶのは難しいです。かたいうどんも柔らかいうどんも好きです。

一番好きなうどんを選べないというところに、うどんへの深い愛を感じる。

国内旅行に行く際は、ぜひブーバチカさんが紹介したご当地うどんを食べてみては。

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