愛知県江南市にはサングラスをかけた大仏さまが存在する!? 現実離れしてるけどファンキーでかっこいい

これが江南(こうなん)スタイル
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TwitterユーザーのHisa(@Hisa0808)さんは愛知県江南市にある大仏の顔が「サングラス大仏」になる瞬間をとらえた。踏切の信号機が大仏の目と重なってできた偶然の産物だが、モダンでかっこよく見えると話題になっている。

大仏が…
サングラスを…
かけている…!

サングラスをかけているように見える、何ともありがたい「サングラス大仏」。赤いライトが左右にチカチカする様子もファンキーだ。

ちなみに、こちらの大仏は「布袋の大仏」と呼ばれており「大仏シャロン整骨院」の先代が1949年に夢のお告げで建立を決意したものだそう。

投稿を見たTwitterユーザーからは「オシャレですね!!笑笑」「ビーム撃ちそうw」という感想のほか、ガンダムシリーズに登場するバスク・オムや、仮面ライダーXのキングダークなどに似ているという声も寄せられた。

なお、Hisaさんは自身が撮った写真をInstagramにも投稿している。幻想的な風景を切り取った作品の数々を、ぜひご覧あれ。

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