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Twitterユーザーのアカジ(@M28Hayha)さんはイベントのチケットをコンビニで購入した。ところが受け取ったチケットは、なんと内容がすべて裏面にプリントされてしまっていた。

表面なのに、何も印刷されてない
裏面が大変なことに!

店員さんは用紙の表裏を逆にセットしてしまったのだろう。発券された店舗でチケットを再発券してもらえたが、アカジさんは「裏面でも発券できてしまうシステムに問題がある」と考えているという。

ツイートを見たコンビニ勤務の経験があるTwitterユーザーからは、「自分も一回間違えて反対に補充してしまって大変なことになった事がありました」という声が寄せられた。

もし同じようなケースに出会ってしまったら、なるべく早く店舗に問い合わせするのがよさそうだ。なお、アカジさんは無事イベントを楽しむことができたそう。



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コメント

たるたる @heporap 2019年11月21日
裏面だけじゃなくて、単に紙詰まりや紙送り失敗で印刷に失敗することもある。渡す前に確認しない店員の全面的ミス。
m232796 @m232796 2019年11月22日
「裏表でセットしても発券出来てしまう機械」つってもアレってただのレーザープリンタだろうし、判別機能は発注数があっても保守やら代替やらで微妙そう。そもそも、切り欠きが入ってるっぽいから誤挿入防止は一応考えてる気がする。ほぼ正方形だから対角軸で反転できてしまった感じかね。A4サイズに切り欠き入れてりゃ問題なかったろうに・・・