0

Twitterユーザーのやおよろずの趣味(@VK45_01P)さんが投稿した動画に驚く声が集まっている。都電荒川線の車両を模した和菓子「都電もなか」が、Nゲージの線路の上を走っているのだ。

二本あるレールの奥側に停車しているのは、黄色い都電もなかの箱。この箱が動くのかと思いきや、なんと本物のもなかが手前のレールを走ってくるではないか。もなかは一旦停止した後、バックして戻っていった。

作り方のコツは、もなかの皮を破らないようにあんこを食べることだとか。

投稿を見たTwitterユーザーからは、「箱が動き出すと思ったら盛大に裏切られた!」「このもなか、割らずに食べるの相当難しかったと思います」などの反応が寄せられた。

ちなみに、走ったあとの皮はというと…こうなったのでご安心を。

記事中の画像付きツイートは許諾を得て使用しています。

コメント

コメントがまだありません。感想を最初に伝えてみませんか?