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Twitterユーザーのあやめ(@ayamemama)さんは「文字を書くのが好きではない」という小学5年生の娘さんが、漢字の書き取りをしながらシャープペンシルの書き心地を比べる様子を投稿した。比べたシャープペンシルの数はなんと15本だ。

まずは1本目
漢字ドリルの宿題で書き心地を試します

家にあったシャープペンシルの書き比べはあやめさんの思いつきで始めたという。軸の太さや重さもバラバラなシャープペンシルの書き心地を試しているうちに、娘さんは漢字の宿題を終えることができた。同時にお気に入りのシャープペンシルとなったのは、こちらの6本。

機能性だけではなく、かわいさも重要だったようだ

15本それぞれに対する反応は、あやめさんがTogetterに詳しくまとめている。

学校ではシャープペンシルの使用は禁止されているので、主に自宅で使っていくことになるだろう。あやめさんは「筆記用具は本人の勉強や宿題に対するメンタルに直結するアイテムなので、大事にしたいなぁと思います」と記している。

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