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Twitterユーザーの小樽総合デザイン事務局(@otarunet1)さんは、ホテルに宿泊した際のちょっと怖い体験を漫画にした。

 

隣の部屋にいったい何が…

実際に宿泊すると「訳ありプラン」とはいえ、六畳一間にベッドと机とバス・トイレを詰め込んだような狭さだったこと以外は気にならなかったという。ところが投稿者は、部屋番号の数字が不自然に飛んでいることに気づいた。よく見ると、隣の部屋が埋められていたのだ。

 

確かにドアの形跡がある。

投稿を見たTwitterユーザーからは、「何かあったんだろうなあ」「これ以上の情報がないところが怖い」などの声が寄せられた。

物理的な理由で「訳あり」となっている可能性もあるが、いずれにしても「訳ありプラン」なら通常よりも安い価格で宿泊できるのは魅力的だ。

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