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Twitterユーザーのたぼ(@priturbo1210)さんの旦那さんの実家で見つかった軍刀が、廃棄を免れるまでの一連のストーリーが話題になっている。

古びた軍刀
凝った拵えだ
きれいな刀身が出てきた!
無事登録できた

すぐに警察に持っていったところ、刀がさやから抜けず、さびていると考えた警察に廃棄を勧められた。しかしその後「銃砲刀剣類登録審査会」に持ち込んだところ、関の刀鍛治「福本兼宗」の銘が入った立派な銘刀だった。たぼさんも義母さんもとても喜んだそうだ。


投稿を見たTwitterユーザーからは「刀好きとしてもうらやましいです!」「良い刀ですね、大事にしてください」という声が相次いだ。

なお、当初刀が抜けなかったのは、安全装置が外れなかったためだという。

実家からこんな立派な刀が出てきたらかなりビックリするだろう。これからもずっと大切にしてほしい。

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