カテゴリー機能は終了いたしました。まとめ作成時にはタグをご活用ください。
0

「ドラゴンボールおじさん』と名乗るTwitterユーザー、ペキン(@pekindaq)さんは、自宅にある30年分の『週刊少年ジャンプ』が本棚に並ぶ様子をTwitterに公開した。

ずらりと並ぶ「ジャンプ」の文字
すごい……

ペキンさんによれば「ジャンプ30年分」が家にあると、ちょっと嫌なことがあっても「家に帰ればドラゴンボール読めるしな」となるという。魅力的だ。本棚に並んでいることで、背表紙のデザインの変遷も楽しめる。

投稿した画像は貸出中の号もある状態で、これでもまだコレクションの一部のようだ。

投稿を見たTwitterユーザーからは「夢の部屋だぁ〜」 「保存状態の良さに感動してっぞ!」「これ半分重要文化財だろ」など圧倒される声が上がった。

ペキンさんの夢は「鳥山明ミュージアムの学芸員」だという。いずれそんな博物館が出来たら就任してほしい。

記事中の画像付きツイートは許諾を得て使用しています。

コメント

トゥギャッチ @togech_jp 9日前
この部屋…ワクワクすっぞ…