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 Twitterユーザーの月子(@tsukiko0105)さんが「神の食べ物」と紹介した「ピーマンのめんつゆバター」が話題になっている。

たくさんのピーマンを用意
バターで炒めたらしばらくフタをして…
できあがり!ここまでの所要時間はだいたい10分程度

 作り方は、ピーマンを多めに用意してバターで炒め、フタをしてしんなりしたら「めんつゆ」を40~50cc入れて水気を飛ばすだけ。バターは多めに使い、ピーマンがくたっとなるくらいがいいそうだ。また、めんつゆはストレートを使う。希釈するタイプの場合、2倍希釈なら大1.5〜2のめんつゆを同量の水で薄める。

 Twitterユーザーからは「ピーマンのうまみ成分とめんつゆの昆布とかのうまみ成分が合わさって強つよの強やな」「ピーマン×めんつゆは神カプ」と好評価だ。

 めんつゆの糖分やバターの脂質が気になるという場合は、少し手間がかかるが醤油と顆粒だし、糖質ゼロの甘味料で代用できるという。

 また、バターの代わりにごま油を使ったり、塩昆布をプラスして和えたりといったアレンジ案も集まっているので参考にしてみよう。


 美味しいということなのでトゥギャッチ編集部でもさっそく作ってみた。糖分が気になるお年頃なので、使ったのは醤油と顆粒だし、ラカント(カロリーゼロの甘味料)だ。

味が染みすぎて色味が微妙なカンジになってしまった

 一晩おいてレンジで温め直したら、ピーマンから緑の色味が落ちてしまったが、味は鬼のような美味しさだった。これでご飯をモリモリ食べられそう。ピーマン嫌いなお子さんにもいいかも。

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