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 平成が終わり元号が新しくなるが、2018年10月時点では次の元号が発表されていない。影響範囲が大きいゆえ、多くの人がもどかしい思いをしているだろう。

 こうした状況のなか、どエンド君(@mikumo_hk)さんが受け取った契約書の契約期限はこんなふうに表記されていた。

 2020年は新元号の2年目になるわけだが、新元号がわからない今は、確かに「??2年」と表記するしかない。

 Twitterユーザーは「確かにこうしか書けない」「ほんとはよ元号教えろよな!てなるやつ」と、元号がまだ決まってないモヤモヤが現れた表記に共感したようだ。

 新しい元号は改元の1ヶ月前に行われるという報道があったが、もう少し早く発表してくれたら…という思いもぬぐえない。

※この記事のツイートはどエンド君(@mikumo_hk)さんの許可を得て掲載しています。

コメント

白ぱんだ(桁あふれ) @whitepandajp 2018年10月23日
「??2年10月24日」は、法的に無効な記載です。「平成32年10月24日」なら、改元されても読み替えられるので、法的に有効な記載です。