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 年に一度のホワイトデー。デパートのスイーツ売り場に並んだり、手作りでお菓子を作ったりした人もいるだろう。

 そんななかTwitter上では、独特のビジュアルをした手作りチョコレートが話題になっている。

 投稿されているのは、ジブリ映画『風の谷のナウシカ』に登場する王蟲(オーム)の見た目をしたチョコレート。

 王蟲のプラモデルに、プラスチック粘土の「おゆまる」で型を取り、チョコレートを流し込んで作ったそう。実にキモかわいい…!?

 これに対してTwitterユーザーからは、「部屋に飾りたい」「気泡が長い年月を感じさせてリアル」などの声が寄せられたほか、「すごいけれど、食べられない!」と、リアルすぎるビジュアルに抵抗を感じる人も。

 

 ちなみに投稿者は、去年は戦艦「三笠」型のチョコを自作したそう。

 市販されていないオリジナルな造形のチョコを、型取りから作るのも楽しそうだ。しかし、あまりにもグロテスクな造形だと相手を驚かしてしまうかもしれないので、注意が必要かも…!?

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