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 手帳やペンなどの文房具はこだわって選び、本当に気に入ったものを使い続けたいと考える人も少なくないはずだ。

 現在Twitter上では、なんとも珍しいボールペンが話題になっている。

 代官山蔦屋書店の文房具アカウント(@DT_stationery)が投稿しているのは、ライフルの弾薬を主導で装填・排出する「ボルトアクション式」を取り入れたボールペン。ハンドルをガチャガチャと動かすと、芯が出てくる仕組みだ。

 実際に使ってみた様子はこちら。ハンドル操作が楽しそう!

 Twitterユーザーからは、「無駄なガチャガチャ感に惹かれる」「かっこよすぎ」「購買意欲がそそられる」など、興味を示す声が寄せられている。

 気になるお値段は、投稿されているモデルで5万5,000円。そのほかにも、3万円~20万円台ほどのモデルがあるとのこと。また、左利き用のオーダーも可能だ。

 残念ながら、今回ご紹介した「ハイド&シーク」という製品はすでに売り切れてしまったが、ミニチュアサイズも含めてまだまだラインナップがあるとのこと。気になった人はぜひチェックしてみよう。

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