カテゴリー機能は終了いたしました。まとめ作成時にはタグをご活用ください。
0

 近いようで遠い存在。恋愛ではしばしば使われる表現だが、それは何も恋愛に限られたものではなかったようだ。

 上記は鳥取砂丘から海岸線まで走っていく姿を収めた動画。

 一見、波打ち際まであと一息であるように見えたが、人影が小さくなるばかりで、いつまでたってもなかなかたどり着けない! まさかこんなに遠かったとは…。

 これにはTwitterユーザーからも、驚きの声が寄せられている。錯覚の力、恐るべし…!

 ちなみに、引き返す際は「砂の壁を登るのがとてもしんどかった」と投稿者。まるでトリックアートのようなおもしろ動画の裏に、見えざる苦労があったようだ。

コメント