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 子どもから大人まで幅広い層から愛されているおもちゃ「レゴブロック」。異なる形のブロックを組み合わせることで、さまざま作品を作ることができる。

 Twitterでは、日本人で初めてレゴ社からプロ認定を受けた三井淳平さんの作品の変遷が公開され、反響を呼んでいる。

 幼いころはブロックをただ組み合わせているだけに見えるが、年を重ねていくごとにクオリティが上がっている。

 特に右下の「戦艦大和」は、ブロックを約20万個使った大作で、制作期間に6年4カ月もかかったそう。

 一体、どうすればここまで巨大な作品が作れるのだろうか。これからも三井さんの創造性豊かな作品に期待したい。

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