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 いろいろなものが手軽に買えるコンビニエンスストア。そのラインナップは食品から生活用品まで多岐に渡る。

 しかし、Twitter上で話題になっているのは、コンビニのとある品物の幅広さだ。

 上記は京成津田沼駅南口から徒歩8分の「セブンイレブン津田沼店」の店内。棚や冷蔵ケースには酒瓶がズラリと並び、一部は床にまで陳列されている。

 投稿者によれば、特に日本酒の品揃えに優れており「狂気を感じる」ほどだという。ここまでたくさんの銘柄を扱っているのは何か理由があるのでは…?

 実は、同店のオーナーは酒屋さんの「金二(かねに)商事」。明治時代に創業しており、オンラインショップでもさまざまな銘酒を販売している。

 Twitterユーザーからも、品揃えの豊富さをうらやむ声が挙がっている。

 24時間365日おいしいお酒が買えるユニークなコンビニ。お近くの方はぜひ足を運んでみてはいかがだろうか?

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