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 誹謗中傷や炎上などを目にすることが多いインターネット。しかし、「昔と比べたら今はまったく怖くない」という、ある作家の話が話題になっている。

 その作家は批判を受けやすい作風なのだが、昔は怨念のこもった手書きの手紙や物が届いていたそう。それに比べれば、インターネット経由の批判はマイルドとのこと。

 Twitter上には、いったいどんなものを送られたのか気になるという声も。

 タイピングした文字には出せない恐怖感があるのかもしれない…。

コメント

あまの めぐみ @meguamano 2015年4月15日
同人作家やってた時、切手の貼っていない封書で郵便料金払わせて、中身をみると新聞や雑誌を切り貼りした脅迫状みたいな封筒が何通も来ましたよ