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 週刊誌「週刊大衆」(双葉社)が4月から電車内の中吊り広告を廃止することをTwitter上で発表し、話題になっている。

 同公式アカウントによれば、多くの人が目にする中吊り広告は「SEX」「ヘアヌード」などの表現に対する規制との闘いだったそう。また、将来的には紙媒体での刊行をやめる可能性も示唆した。

 過激な内容の記事が多かったこともあり、Twitter上では賛否両論の反応が現れている。下品な広告がなくなるのがうれしいという声もあるが、見られなくなると思うと寂しいという声も少なくないよう。

 あなたはどう思うだろうか?

コメント

えびとろあなご蒸し@ロボガZポセス鯖 @ebitoro 2015年4月8日
 あと第三文明と潮と幸福の科学と…まだまだ消えて欲しい中吊り・車内広告は数限りなくある。