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 アニメ「艦隊これくしょん -艦これ-」のキャラクター「加賀」の弓の構え方がおかしいと、一部ファンの間で論争が起こっている。

 しかし、そのミスを上回る(?)ほどの映画がTwitter上で話題だ。

 こちらは1979年に公開された「太陽を盗んだ男」。その劇中に登場する伊藤雄之助さん演じるバスジャック犯が、マガジンがついていないのにも関わらず、乱射しているというもの。投稿者いわく公開以来、問題視されていないそうだ。

 また、「007/ロシアより愛をこめて」では、マガジンを前後逆につけているシーンがあるとか。

 こだわりの強いファンにとっては、細かいミスまで気になってしまうものなのかもしれない。

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