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 Twitterの基本的な機能である「リプライ」。その機能は、さまざまな人と気軽に会話ができる便利なものだが、「いったい、いつまで続けていいの…?」と思ったことはないだろうか? そんな気持ちを代弁してくれた下記のマンガを読んでいただきたい。

 作者はpixiなどで活躍中の「さかめがね」さん。楽しくリプライのやりとりをしていると、ふと「本当もう相手はウンザリなんじゃ…」と思ってしまい、最後のリプライを「ふぁぼ」で終わらせたあとに「これって私がウンザリしてリプライやめたみたい…?」と思ってしまう心理が描かれている。

 Twitterを楽しんでいる人なら誰でも「あるある!」と思ってしまうシチュエーション。

 あなたにもこんな経験、ありませんか?

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