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 すっかりとそのブームが定着し始めたサイクリング。

 Twitter上には雨の日にサイクリングをした際、どのくらいのスピードを出せばお尻が濡れるのかを検証した強者が登場した。

 検証の結果、時速12キロメートル以上でお尻が濡れるとのこと。

 実際には水滴の表面張力や空気抵抗があるため、もう少し速度を出しても大丈夫だそうだ。

 しかし、雨の日はスリップなどの事故が多発する。あまり無理な運転をしないよう心掛けよう。

コメント

えびとろあなご蒸し@ロボガZポセス鯖 @ebitoro 2014年5月16日
 ただし尻も汗をかく事を覚えておいて欲しい。
ぉざせぃ @hijirhy 2014年5月17日
これって自転車自体が移動してることを考慮してないように見えるんだけど、気のせい?
Chief Buster @chief_buster 2014年5月19日
雨が降ってなくても、道路が濡れていたり水溜りがあれば同じ事です。だから通勤・通学自転車には泥除けが必須なのです。