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 上記のツイートがTwitter上で話題になっている。

 「医者に殺されない47の心得」と「医療否定本に殺されないための48の真実」という矛盾したタイトルの本が並べられているというもの。

 病院に行って元気になった人も、病院に行かずに治してしまった人もいるので、どちらの本を信じていいものか周りを見ても分からない。

 なんとも複雑な気持ちになってくるが、両方読んで内容を比べてみたくなるところだ。

コメント

あるどごーと @inspiron29 2013年12月6日
「買ってはいけない」vs「買ってはいけないは買ってはいけない」というのもありましたね。
arvante @in_Vixen 2013年12月6日
中身を読み比べるまでもなく、近藤誠が間違っていると断言してもよかろう。
モープー @mopunagi 2013年12月7日
薬を飲まない人はたいてい健康なんだから、長生きして当たり前です。
16TONS@最近ゲームやってねえ @moonintears16t 2013年12月8日
確かに金儲け主義の病院はあるし、抗がん剤もあまり効き目がないと聞く。でも医療全てが悪というのは断じて否。任せるところは任せ、自分でも調べろ。
たるたる @heporap 2013年12月8日
医者、医学の言う事全てを鵜呑みにしてもいけないし、すべてを否定してはいけない。
Rick=TKN @RickTKN 2014年2月6日
「意外と生きてる」ってのは単に珍しいから目立つってだけじゃないの? 統計取れば一目瞭然だと思うけど。